CATEGORY 精神凌●

痴女エロ漫画 ナノマシン被験体01:実験助手・奏美 report2

人間を内部から改造し、思うままに造り替えられる画期的なナノマシンを開発したマッドサイエンティストが、生体ロボット化した自分の実験助手を完全に堕とし、彼女の家族から切り離して正式な自分の所有物にしてしまう話。
文字数は約21,000文字。

「おやおや、今日はずいぶんと素敵な格好をしているね?」
「え、そうですか? ありがとうございます」
奏美は、いつもと何か違うかなと、少し不思議そうにしながらも、にっこりと微笑んでみせる。
「局所がくっきりと浮き出て見えるよ。なぜ、下着をつけてこなかったんだね?」
「なぜって……」
奏美は困惑したように、小さく首を傾げた。
「……別に、つける必要がないと思ったからです。だって、服があるから、外から直接見えるわけでもないし……」



「君はもう、指一本さえ私の許可なしでは動かせん。逆に、私が指示を送りさえすれば、自害でも殺●でも、どんなことでもするのだよ」
「は、はい……!」
奏美の顔に、はっきりとした喜悦の色が浮かぶ。
「嬉しいです……。そんなふうになれるなんて……。もっと、もっとお願いします……。なんでも言うことを聞きますから……!」
彼女は昂奮に息を荒くして、そう懇願した。



「お父さん、お母さん……。私のこと、好きよね? 私の夢、応援してくれるよね?」
ぼんやりとした目つきのまま、両親がこくりと首を振る。
「じゃあ、一緒に先生のものになろうね」
優しく微笑むと、奏美はスイッチを押し込んだ。

紹介メイン画像およびサムネイル画像に、AI生成画像の加工品を使用しています。
作品ファイルには、AI画像は含まれていません。

痴女エロ漫画 ナノマシン被験体01:実験助手・奏美

人間を内部から改造し、思うままに造り替えられる画期的なナノマシンを開発したマッドサイエンティストが、手始めに自分の助手を務めてくれている女学生を実験台にして生体ロボットに変えてしまう話。
文字数は約16,000文字。

「今日は、そうだね。できれば、少しばかり新しい実験の手伝いをしてほしいと思っているんだが」
「新しい実験、ですか?」
案の定、好奇心の強い奏美は目を輝かせた。
「協力してくれるかね?」
「もちろんです、私にできることなら」
まだ詳しい内容も聞いていないうちから、奏美は快諾した。



「はぁ、はぁっ……! こわいよぉぉ! わたしもう、おかしくなるぅぅ!!」
「心配はいらんさ。今後の君には、正気なんてものは要らん。私に操作される、ナノマシン制御の肉人形になるんだからな」



「君はもはや肉体的な不調に悩まされることも、雑事に心乱されることもなく、ただ私への奉仕だけに努めておればよいのだからな。人間をやめてよかっただろう?」
「はい、ミ・ロード。私は、生体ロボットに改造していただいたことに感謝しています」
奏美は、わずかに胸を張り、口元に笑みを浮かべてそう答えた。

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痴女エロ漫画 闇の蘇生:死霊術師と彼の肉人形になった女騎士

死霊術師を討ちに来た教会の女騎士が、返り討ちにあって死んだ上に蘇生されて、彼の忠実な肉人形になってしまう話です。
ただし、死霊術といっても外見や身体機能上は生きている人間とほぼ変化がないタイプの蘇生で、いわゆるゾンビ姦的な話ではありませんのでご注意ください。
文字数は13,000~14,000文字で、1話完結の短編です。

「答えよ。お前は今、わしに何をされておる?」
「乳房を揉まれている」
「以前のお前なら、わしにこんなことをされたら、どうしていたと思う?」
「お前を殺すか、自殺していただろうな」
リアナは淡々と答えた。
記憶は全て残っているし、以前の自分がどう感じたはずかも考えればわかる。
だが、実際にそのような感情が起こることは、もはやなかった。
ボガートは、愉快そうに笑った。
「そうとも。お前の心は肉体とともに死んだのだからな。今では、お前はわしの命令に従うだけの肉人形にすぎぬ」
「そうらしいな」
実際、今の彼女には、ボガートから与えられた指示に従うという以外の動機や存在理由は何もなかった。
周囲を何気なく見てみると、他の寝台には、無惨な姿になった仲間たちの屍も横たえられている。
リアナは、彼女らが殺されたとき、自分が涙を流して激高したことを覚えていた。
だが今は、同じ屍を見ても、何も感じることはない――。

価格は抑えめにしてみましたので、よろしければ読んでみてくださいませ。

痴女エロ漫画 存在書換シリーズ:貞淑な未亡人から男漁りの牝犬へ

人間の存在そのものを書き換える能力を手にした男子学生が、夫を亡くして以来若くして独り身を決め込んでいる未亡人をリサイクルして幸せにしてあげようとする話。
文字数は約12,000~13,000字。

この店の女店主、如月唯奈さんは、数年ほど前に旦那さんを失くして以来、ずっと一人で店の経営をしていた。
どうも、一生を寡婦として過ごすつもりらしい。
まだ二十代の若い女性で●●もいないというのに、なんとも気の毒でもったいないことである。
だから僕は、彼女を少しばかり書き換えてあげることにした、というわけだ。

≪如月唯奈は、獅童蓮斗のことをとても深く信頼している≫
≪如月唯奈は、獅童蓮斗からの助言に真摯に耳を傾け、それに従うことが正し
いと信じる≫

「これではっきりしました。亡くなった旦那さんをずっと愛していると口では言っていても、やっぱり唯奈さんは体でも心でも、男を欲しているし、必要としているんです」
「貞淑? あなたはただ、臆病で後ろ向きなだけでしょう?」
「じゃあ、証明してください。あなたが今でも、本当に旦那さんを愛しているということを」

前回堕とした幼馴染みも、最後の方にちょっとだけ出てきます。