CATEGORY ギャルドラゴン

痴女エロ漫画 黒ギャルと体育館でこっそり無限エッチ

童貞坊主の男子がスクールで一番怖くてカワイイギャルに目をつけられとある事がキッカケで即エッチするお話です

■あらすじ

丸刈り坊主のイモ野郎
そして超絶童貞男子の『鈴木レン』は
恐怖でカラダがガチガチになっていた、、、

それはスクール内で最も怖い黒ギャルの『ミリヤ』に
呼び出しを食らっていたからだ

レンは入学以来、
速攻でこのミリヤに目を付けられシモベ化されていた

それもそのはず
レンは鈴木コーポレションの大金持ちの息子だからだ
カツアゲ目的の要因そのものだ

そしてレンは日々ミリヤへ数万と上納することが
通常モードの地獄の学園ライフを送っていた。。。

しかしそんな中
ミリヤからのいつもと違う呼び出しを食らった

『舐めてくんね?』

『ええええッ!!』

なんと黒ギャルミリヤのオ○ンコを舐めろというのだ!

あり得ない出来事に耳を疑うレン
そしていつもと違う要求にたじろぐレン

だがオラオラで舐めろと一点張りのミリヤに
最下級人種’シモベ’のレンが断れる選択肢などなかった

しかし童貞の彼にとって
ク○ニの仕方など分かるはずもなく
モジモジと躊躇していると、、、

即座にチ○ポを握り取られ
フェラをされてしまうのだった!

『んあああッああ…!!ちょっとああミリヤさんああああッ!!』

初めて味わうフェラにタマらなく声を上げる
レンだった
めちゃくくちゃに気持ちよかった!

しかしこの日のミリヤはいつもと違っていた
どんどんとレンのチ○ポにめがけて
エロスを展開する

’パイズリ’だ

浅黒い日焼けのコントラストのむにゅむにゅオッパイ肉厚が
レンのチ○ポを圧縮する!
さらに声をあげるレンだった

校内でも最も怖いミリヤであるが
同時にもっともカワイイギャルである女の子に
こんなエロい事をされるなんて
もはや天国以外なにものでもなかった

いやレンは感動すら覚えていた!

それもそのはず
モテない童貞くんの彼は一生涯女の子と
エッチな事ができるなんて
想像もしていなかったからだ、、、

ギャルのミリヤは超絶恐いが
彼女のエロスに幸福感さえ感じていた

『んああああッ!』

『ミリヤさん挿入ってます!入ってます…!』

幸福もつかの間
ミリヤはどんどんドスケベを放ってくる

極めつけの’オ○ンコ挿入’だ!

レンのチ○ポを握りしめ
自らの膣穴に押し込めねじり込んだのだ

さらなる初体験のオ○ンコに
昇天するレンだった!

’タマらねぇ!!’

しかし
童貞の彼にピストンなど1分と持たない

『いっイキそうですッ!ミリヤさん!』

『先にイったらコロすかんなっ!』

しかしレンはすぐさま昇天した
いや最高の昇天だったかもしれない

それは好奇心MAXの童貞男子の大量精子を
ミリヤのオ○ンコ内に
すべてドロドロと注ぎ込んでしまったのだ…!

ハァ…ハァハァ

『クリ坊テメェ…やりやがったな…』

『すすすスイマセン!どうかお許しをッ!』

しかし

これをキッカケに二人は放課後に
ヤりまくるのだった

実はミリヤもまた心にスキマがあったのだ…!

彼氏に浮気され
女としての悲しみと
満たされない日々が続いていたのだ

そして手ごろな相手’レン’が白羽の矢に…

そしてもうひとつの理由もあった
それはレンのチ○ポがデカく硬く太かったのだ
それが気に行っているのもまた事実だった!

そして二人はヤりまくる、、、

放課後の誰もいない体育館内に存在する
セックススパイラルへどっぷり浸かっていく―。

○基本15p
○差分全ページ45p
○PDF同梱

痴女エロ漫画 黒ギャルと修学旅行中に一方的なセックスをする事になってすぐ快楽に堕ちました

素朴で内気な学生男子が修学旅行中にギャルと一方的にエロい事をすることになり結果生エッチしてしまうお話です

■あらすじ

素朴で内気でおそらくほとんどモテないであろう
学生男子の『ショウタ』は修学旅行のワクワク気分でいっぱいだった

しかしその気分も少しの間でとなり
おどろくべき事件に見舞われた!

それは校内一カワイイそして校内一怖い黒ギャル
『カリナ』にからまれてしまったのだ!

恐怖に全身が襲われ固まるショウタは
ヘビににらまれたカエルそのもの、、、

ただただ’何ですか…?’と問うだけであった

何かギラつき何かを狙ったカリナは突如
ショウタのズボンを下ろし
チ○ポを握りシコシコしたのだった!

’真っ白だった’

ショウタは何をされてるのか
脳内で把握することができなかった

目の前にいる怖いカワイイ黒ギャルカリナが
自分の前にしゃがみこみ
ワシのかぎ爪のようにマニキュアが黒光りする手で
己のチ○ポをしごいてる状況を
一点に網膜に映し出すだけだった…

『んだよオメー!ギンギンじゃんよ』

『……』

『だああああッ!ななっ何やってるんですか~!?』

激しく勃起してるイチモツにカリナがツッコミをいれる声に
ハッと我に返ったショウタは
全身が焼けるほどの恥ずかしさと
状況の整理に混乱しながらも
カリナに返答するのであった

そして続けざまに
’早く脱げよ’と押されるショウタは
動物的に瞬間的にビビってしまい
即座に自ら丸裸になるのだった、、、

『童貞かよめんどくせー』

『なっなにをするんですか…!?』

『っせーなヤるぞ』

『えええええッ!!』

なんとギャル界では
ジャンケンに負けたモノは’童貞とヤる’
という修学旅行の恒例の『童貞ジャンケン』があるのだ!

それに負けてしまったカリナは
都合の良さそうなショウタに目を付けたのだ

『んあああッ!』

『カリナさん!挿入ってる入ってますーッ!』

カリナは早々にショウタにまたがり
浅黒い肌から露わになる白い日焼けの中心に
真っピンクなオ○ンコをチ○ポにねじりこませた!

初めて感じる膣内の感触に
悶絶するショウタだった!

一生涯彼女もいなく
結婚もできなく
童貞ライフの孤独人生諦めていた
彼にとってそれは
最高に嬉しい瞬間だった!

容姿バツグンのカリナとヤれるなんて
天にも昇る歓喜がこみ上げた!

『あっあっ!イキそうっ…!でるっでるっ!』

『もうイクのかよ!中に出すなよ…分かってんな!』

童貞ショウタにとって射精をコントロールすることなど
できるはずもなかった

『おいてめぇええ!!外だ外に出せっ!』

『カリナさぁぁぁん!』

ショウタはありったけの
ドロドロ精子をカリナのオ○ンコ内に
思いっきりぶちまけたのだった

それはまさに好奇心の爆発だった、、、

『てめぇコロす…』

『すすすすいませんッ!』

―しかしその後ショウタは、
カリナから思わぬ誘いを受けることになる

’呼び出されヤりまくっているのだ’

カリナもまた元カレのイザコザや
ストレスの溜まる状況化での
ムシャクシャをショウタで晴らすのだった…

そしてショウタのチ○ポが
案外気に入っていたという事実もそこにはあった!

やがて二人は
どこか人気のないところで落ち合い

本能ムキ出し、
発情全開、
動物的交尾、

終わりのない荒ぶるパコパコえっちを繰り返し、、、

ダブルスパイラルなるエロス快楽へ堕ちていく―。

○基本14p
○差分全ページ42p
○PDF同梱